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| プロテクトキーの入力 |
評価版の試用期間は初回起動より10日間(*1)です。
評価期間が終了すると全ての動作がプロテクトされ「ライセンス購入」画面が表示します。
継続使用する場合は「ライセンス購入サイトへ行く」をクリックし、ライセンスキーを購入して下さい。
ライセンスキーを入力することにより、プロテクトが解除され製品版として継続利用できます。
(*1):不正使用の場合は、即時に試用期間が終了します。
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■本ソフトウェアを継続使用するためにはプロテクトキーを入力する必要があります。 |
基本操作は、RealMedia版・WindowsMedia版共に同じで、アプリケーションを起動後はウィザードに従って進行していけば簡単に作成することができます。
ご注意:スキップ(早送り・巻き戻し)、プレイリストの制御はRealServerやWindowsMediaServerからの配信クリップのみしか対応しません。WindowsMediaクリップはNetScape(プラグイン)には対応しません。
ライセンスキーは、15桁の認証番号に対し発行されます。
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| プレーヤー画像の準備と設定 |
まず、オリジナルプレーヤーを作成するために「プレーヤー画像」を準備します。
プレーヤー画像の形状、形式はどのようなものでも構いませんがJPEGで保存しておく必要があります。また、ストリームファイルと静止画像をシンクロさせる場合は、あらかじめ表示させるスペースを用意しておきます。

ソフトウェアを起動し、使用する「プレーヤー画像」を選択します。
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| バッファリング画像の準備と設定 |
バッファリング時に画像を表示させたい場合は、プレーヤー画像と同じようにバッファリング用の画像も用意しておきます。

バッファリング用の画像を使用する場合は、必要に応じ設定します。
バッファリング画像を設定しない場合は、「使用しない」にチェックを入れます。
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オリジナルストリーミング プレーヤー作成キット
設定マニュアル
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